港区の防犯機器・感震ブレーカーの補助金(令和8年度)

港区の公式ページで確かめた内容です。申請期限は早いもので2027年2月26日です。予算に達すると期限前に締め切る制度が多いため、早めに公式ページで最新の状況を確かめてください。

港区の防犯機器等の購入補助(令和8年度)

受付期間は公式ページで確認(2026年10月6日時点)

補助率
4分の3費用の4分の3
上限額
40,000円上限40,000円
対象の品目防犯カメラインターホン防犯フィルム錠・補助錠センサーライト面格子防犯ガラス防犯砂利センサーアラーム

玄関(防犯性能の高い錠・補助錠・サムターンカバー・カム送り防止具・ガードプレート・カメラ付きインターホン・電気錠)、窓(防犯フィルム・防犯ガラス・補助錠・面格子・ガラス破壊センサー・雨戸・シャッター)、その他(センサー付ライト・センサー付アラーム・防犯カメラシステム・防犯砂利)。ダミーカメラ・見守りカメラ・防犯シールも対象です。

申請期間防犯対策の費用を支払った日から90日以内に申請
対象者
  • 申請日に区内に住み、住民登録をしている世帯
  • 管理者・管理組合・賃貸住宅の所有者の単位では申請できません
申請方法電子申請(LoGoフォーム)・郵送・総合支所窓口
最低額費用の合計が5,000円以上のときだけ対象
端数100円未満は切り捨て
  • 令和8年度は過去の利用にかかわらず1世帯1回申請できます。
  • 賃貸住宅の方も申請できます(所有者の了解が必要)。
  • 防犯対策に要した費用が5,000円以上であることが必要です。
  • 複数の防犯機器を購入・設置した場合は合算して申請できます。リース・レンタルでの設置も対象です。

出典:港区の公式ページ・関連資料(確認日 2026-10-06)

港区 感震ブレーカー設置費用の補助

受付中(2026年10月6日時点)

補助率
—購入費と工事費を上限額まで補助(補助率の記載なし)
上限額
80,000円工事を伴うものは上限8万円、工事不要のものは上限7,000円
区分補助率上限・金額
分電盤タイプ・工事を伴うコンセントタイプ(一括遮断型)記載なし80,000円
簡易タイプ・工事不要のコンセントタイプ記載なし7,000円
対象の品目感震ブレーカー

分電盤タイプ・簡易タイプ・コンセントタイプ(一括遮断型・特定機器遮断型)が対象です。

申請期間費用を支払った日から90日以内(令和9年2月26日必着まで)
対象者
  • 港区内に住み、住民登録をしている世帯(感震ブレーカーが付いていない世帯のみ)
  • 1世帯1回(1つ)まで
申請方法防災課の窓口へ提出
  • 賃貸住宅の方も申請できます。電気工事が必要な場合は所有者の了解を得てください。
  • 令和8年1月1日から3月31日までに購入した場合は、上限額と申請期日が異なります。

出典:港区の公式ページ(確認日 2026-10-06)

港区の補助で負担額を計算する

買いたい商品の価格(税込・設置工事費を含む)を入れてください。税抜で計算する制度は、自動で税抜に直します。価格はリンク先や見積書で確かめた金額を使います。

補助の見込み—

自己負担の見込み—

計算は、自治体が公表している補助率・上限額・端数の扱いだけを使った目安です。ポイント利用分や送料、対象外の部材は補助の対象にならないことが多く、実際の金額は審査で決まります。

対象品目の商品を比べる

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