足立区の防犯機器・感震ブレーカーの補助金(令和8年度)

足立区の公式ページで確かめた内容です。申請期限は早いもので2027年1月31日です。予算に達すると期限前に締め切る制度が多いため、早めに公式ページで最新の状況を確かめてください。

足立区の防犯機器等の購入補助(令和8年度)

受付中(2026年10月6日時点)

補助率
—品目ごとに3分の2(防犯カメラ・防犯ガラス・玄関錠・防犯フィルム・面格子・センサーライト・防犯砂利・録画機能付きインターホン)、65歳以上の方がいる世帯の録画機能付きインターホンは4分の3。年度の初回申請は、都補助相当額(支払合計の2分の1、千円未満切り捨て、上限1万円)を先に出し、品目ごとに支払額から都補助相当額の按分を引いた額に区の補助率を掛けて(100円未満切り捨て)合算します。
上限額
—区独自分の上限は品目ごとに、防犯カメラ4万円・防犯ガラス12万円・玄関錠33,300円・防犯フィルム4万円・面格子2万円・センサーライト6,600円・防犯砂利13,300円・録画(動画)インターホン6万円(65歳以上世帯7万5千円)・録画(静止画)インターホン2万5千円(同3万円)。初回申請ではこれに都補助相当額(上限1万円)が加わります。
対象の品目防犯カメラインターホン防犯フィルム錠・補助錠センサーライト面格子防犯ガラス防犯砂利
申請期間令和8年5月11日から(予算がなくなり次第終了)
対象者公式ページで確認
申請方法オンライン・郵送・窓口
  • 都の補助(上限1万円)に区独自の補助を合わせて交付します。
  • 録画(動画)機能付きインターホンの4分の3補助は、65歳以上の方がいる世帯に限られます。
  • 防犯ガラスから録画機能付きインターホンまでの項目は、年度内に2項目までが対象です。
  • 令和7年度に都の補助を受けた世帯、2回目以降の申請は区独自の補助だけになります。過去の年度に申請した品目は再申請できません。
  • 計算が品目ごとに分かれるため、区の「補助金シミュレーション」で金額を確かめてください。

出典:足立区の公式ページ・関連資料(確認日 2026-10-06)

足立区 木造住宅の感震ブレーカー設置助成

受付中(2026年10月6日時点)工事・購入の前に申請

補助率
—設置工事費(税抜)の3分の2(特例世帯は全額)
上限額
80,000円一般世帯は最大5万円、特例世帯は最大8万円
区分補助率上限・金額
一般世帯3分の250,000円
特例世帯(65歳以上の方がいる世帯など)全額80,000円
対象の品目感震ブレーカー

分電盤タイプ(日本配線システム工業会のガイドラインに適合するもの)が対象です。

申請期間工事の前に申し込み、助成金の申請は申請年度の1月末日まで
対象者
  • 区内(全域)の木造住宅に住む個人、または木造賃貸住宅の所有者(法人を除く)
申請方法事前申込みは持参・郵送
計算のもと消費税を除いた金額(税抜)で計算
端数1,000円未満は切り捨て
  • 補助額は消費税を除いた金額(税抜)で計算します。下の計算機は、入れた税込価格を税抜に直して計算します。
  • 申込み件数が予定件数に達したときは締め切ります。

出典:足立区の公式ページ(確認日 2026-10-06)

足立区の補助で負担額を計算する

買いたい商品の価格(税込・設置工事費を含む)を入れてください。税抜で計算する制度は、自動で税抜に直します。価格はリンク先や見積書で確かめた金額を使います。

補助の見込み—

自己負担の見込み—

計算は、自治体が公表している補助率・上限額・端数の扱いだけを使った目安です。ポイント利用分や送料、対象外の部材は補助の対象にならないことが多く、実際の金額は審査で決まります。

対象品目の商品を比べる

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