鴻巣市の防犯機器・感震ブレーカーの補助金(令和8年度)

鴻巣市の公式ページで確かめた内容です。申請期限は早いもので2027年3月12日です。予算に達すると期限前に締め切る制度が多いため、早めに公式ページで最新の状況を確かめてください。

鴻巣市の住宅の防犯対策補助(令和8年度)

受付中(2026年10月6日時点)

補助率
2分の1実支出額の2分の1
上限額
10,000円上限10,000円
対象の品目防犯カメラ防犯フィルムセンサーライトインターホン錠・補助錠センサーアラーム面格子防犯砂利

防犯カメラ、防犯フィルム、人感センサーライト、モニター付きインターホン、防犯性の高い錠・補助錠、センサーアラーム、詐欺防止電話機器、その他(面格子・防犯砂利・ダミーカメラ等)。市内の販売店で購入・設置したものに限ります。2,000円以上の商品が対象です。

申請期間令和8年4月1日から令和9年3月12日まで(対象は令和8年2月1日から令和9年2月28日までに実施した防犯対策。予算の上限に達した場合は期間中に終了)
対象者
  • 市内の住宅・店舗・事業所等の所有者、使用者、管理組合
  • 申請は1つの住宅等につき1回のみ(65歳以上の方・障害者手帳をお持ちの方が住む建物は2回目の申請ができます)
申請方法自治振興課窓口または電子申請
端数1,000円未満は切り捨て
  • 市内の販売店で購入・設置したものに限ります(販売店一覧表あり)。
  • 複数の設備を合わせて申請できますが、上限額は変わりません。
  • 第1弾〜第4弾で申請した方も、新たな対策を実施すれば申請できる場合があります。

出典:鴻巣市の公式ページ(確認日 2026-10-06)

鴻巣市 家具転倒防止器具等購入費補助金(令和8年度)

受付中(2026年10月6日時点)

補助率
2分の1購入費用・取り付け費用の2分の1(費用の合計が4,000円以上の場合)
上限額
5,000円上限5,000円(千円未満切り捨て)
対象の品目感震ブレーカー

感震ブレーカーのほか、家具転倒防止器具・ガラス飛散防止フィルム・住宅用火災警報器なども対象です。市内の販売店で購入するか、市内の業者が取り付けたものに限ります。

申請期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(予算額に達した場合は受付終了)
対象者
  • 鴻巣市内に住み、住民基本台帳に記録されている世帯
  • 世帯に市税の滞納がないこと
  • 令和6年4月1日以降に購入・取り付けを行い、費用の合計が4,000円以上であること
申請方法危機管理課の窓口に提出、または電子申請(購入・取り付けの後に、領収書などを添えて申請)
最低額費用の合計が4,000円以上のときだけ対象
端数1,000円未満は切り捨て
  • 物価高騰対応の国の交付金を使った事業です。
  • 申請は1世帯1回です。令和8年度は、65歳以上の方か身体障害者手帳などを持つ方がいる世帯は2回目の申請ができます(2回目は令和8年4月1日以降に支払ったものに限ります)。
  • 市は業者のあっせんをしません。市内の販売店・業者を自分で選びます。

出典:鴻巣市の公式ページ・関連資料(確認日 2026-10-06)

鴻巣市の補助で負担額を計算する

買いたい商品の価格(税込・設置工事費を含む)を入れてください。税抜で計算する制度は、自動で税抜に直します。価格はリンク先や見積書で確かめた金額を使います。

補助の見込み—

自己負担の見込み—

計算は、自治体が公表している補助率・上限額・端数の扱いだけを使った目安です。ポイント利用分や送料、対象外の部材は補助の対象にならないことが多く、実際の金額は審査で決まります。

対象品目の商品を比べる

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