川根本町の感震ブレーカーの補助金(令和8年度)
川根本町の公式ページで確かめた内容です。申請期限は早いもので2027年1月29日です。予算に達すると期限前に締め切る制度が多いため、早めに公式ページで最新の状況を確かめてください。
川根本町 感震ブレーカー等設置推進補助金(令和8年度)
受付終了(2026年10月6日時点)工事・購入の前に申請
- 補助率
- 3分の2購入・設置工事費の3分の2以内(特例世帯は10分の10以内)
- 上限額
- 50,000円上限5万円(特例世帯は上限10万円)。新築は1万円(特例世帯は1万5千円)
| 区分 | 補助率 | 上限・金額 |
|---|---|---|
| 一般世帯 | 3分の2 | 50,000円 |
| 特例世帯(要介護3以上・障害者手帳などの方がいる世帯) | 全額 | 100,000円 |
| 一般世帯の新築 | 一律 | 10,000円 |
| 特例世帯の新築 | 一律 | 15,000円 |
| 対象の品目 | 感震ブレーカー 日本配線システム工業会の感震機能付住宅用分電盤の規格に合うもの、または日本消防設備安全センターの認証品が対象です。 |
|---|---|
| 申請期間 | 令和8年4月1日から令和9年1月29日まで |
| 対象者 |
|
| 申請方法 | 危機管理課へ見積書を付けて申請 |
| 端数 | 1,000円未満は切り捨て |
- 令和8年度は予算の上限に達したため受付を終了しました(令和8年7月3日更新)。
- 必ず工事開始前に申請し、交付決定後に着工します。機器購入後の申請は受け付けません。
出典:川根本町の公式ページ・関連資料(確認日 2026-10-06)
川根本町の補助で負担額を計算する
買いたい商品の価格(税込・設置工事費を含む)を入れてください。税抜で計算する制度は、自動で税抜に直します。価格はリンク先や見積書で確かめた金額を使います。
補助の見込み—
自己負担の見込み—
計算は、自治体が公表している補助率・上限額・端数の扱いだけを使った目安です。ポイント利用分や送料、対象外の部材は補助の対象にならないことが多く、実際の金額は審査で決まります。