小山町の感震ブレーカーの補助金(令和8年度)
小山町の公式ページで確かめた内容です。予算に達すると期限前に締め切る制度が多いため、早めに公式ページで最新の状況を確かめてください。
小山町 感震ブレーカー設置事業費補助金(令和8年度)
受付中(2026年10月6日時点)工事・購入の前に申請
- 補助率
- 3分の2設置費用の3分の2(特例世帯は10分の10)
- 上限額
- 50,000円上限5万円(特例世帯は上限10万円)。新築は一律1万円(特例世帯は1万5千円)
| 区分 | 補助率 | 上限・金額 |
|---|---|---|
| 一般世帯・既存の住宅 | 3分の2 | 50,000円 |
| 特例世帯・既存の住宅 | 全額 | 100,000円 |
| 一般世帯・新築(一律) | 一律 | 10,000円 |
| 特例世帯・新築(一律) | 一律 | 15,000円 |
| 対象の品目 | 感震ブレーカー 日本配線システム工業会の感震機能付住宅用分電盤(JWDS0007付2)の規格に合う分電盤タイプ(内蔵型・後付型)が対象です。簡易タイプ・コンセントタイプは対象外です。 |
|---|---|
| 申請期間 | 4月1日から翌年2月中旬まで(平日の午前8時30分から午後5時15分) |
| 対象者 |
|
| 申請方法 | 危機管理局(総合文化会館2階)、本庁地域振興課、町内3支所へ提出 |
| 端数 | 1,000円未満は切り捨て |
- 必ず着工前に申請します。着工後は対象外です。
- 自分で取り付ける場合は購入費だけが対象です。
- 各年度の2月末日までに設置を終え、実績報告をします。
小山町の補助で負担額を計算する
買いたい商品の価格(税込・設置工事費を含む)を入れてください。税抜で計算する制度は、自動で税抜に直します。価格はリンク先や見積書で確かめた金額を使います。
補助の見込み—
自己負担の見込み—
計算は、自治体が公表している補助率・上限額・端数の扱いだけを使った目安です。ポイント利用分や送料、対象外の部材は補助の対象にならないことが多く、実際の金額は審査で決まります。