横浜市の感震ブレーカーの補助金(令和8年度)
横浜市の公式ページで確かめた内容です。申請期限は早いもので2027年1月31日です。予算に達すると期限前に締め切る制度が多いため、早めに公式ページで最新の状況を確かめてください。
横浜市 感震ブレーカー等設置推進事業補助金(令和8年度)
受付中(2026年10月6日時点)工事・購入の前に申請
- 補助率
- —重点対策地域は器具代の全額、それ以外の地域は一部を補助
- 上限額
- —重点対策地域は無償。それ以外の地域は、器具ごとの申請者負担額(1,800円〜5,800円、送料・税込)で購入できます
| 対象の品目 | 感震ブレーカー 対象器具はヤモリ・ヤモリ・デ・セット・スイッチ断ボールⅢ・zen断+(プラス)・COCO断です。 |
|---|---|
| 申請期間 | 令和8年6月1日から令和9年1月31日まで(消印有効。予算に達し次第終了) |
| 対象者 |
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| 申請方法 | 電子申請・郵送・FAX・メール(地震火災対策コールセンター) |
- 重点対策地域以外の申請者負担額:ヤモリ1,800円、スイッチ断ボールⅢ 2,000円、zen断+ 3,500円、ヤモリ・デ・セット4,400円、COCO断5,800円(送料・税込)。
- 取付代行は先着2,000件です。
- 南区は対策地域の世帯に追加の補助があります。
横浜市の補助で負担額を計算する
買いたい商品の価格(税込・設置工事費を含む)を入れてください。税抜で計算する制度は、自動で税抜に直します。価格はリンク先や見積書で確かめた金額を使います。
感震ブレーカー:補助率の記載なし
補助の見込み—
自己負担の見込み—
計算は、自治体が公表している補助率・上限額・端数の扱いだけを使った目安です。ポイント利用分や送料、対象外の部材は補助の対象にならないことが多く、実際の金額は審査で決まります。